白鵬
15勝0敗
初 日 ○ 送り出し 安美錦
2日目 ○ 上手投げ 鶴竜
3日目 ○ 寄り切り 若の里
4日目 ○ 寄り切り 旭天鵬
5日目 ○ 叩き込み 稀勢の里
6日目 ○ 押し出し 阿覧
7日目 ○ 下手投げ 琴奨菊
中 日 ○ 寄り切り 玉鷲
9日目 ○ 押し出し 豊ノ島
10日目 ○ 掬い投げ 土佐豊
11日目 ○ 上手投げ 把瑠都
12日目 ○ 寄り倒し 琴光喜
13日目 ○ 掬い投げ 魁皇
14日目 ○ 上手投げ 琴欧洲
千秋楽 ○ 上手投げ 日馬富士
2010年3月28日日曜日
アナログ放送10年延長を希望
アナログ放送の10年延長を希望
私は、1996年7-12月製造のPanasonic製32型ハイビジョンブラウン管テレビを見ている。
間もなく製造されて14年になろうとしている。
当時は、ハイビジョンテレビがまだ珍しくて、定価は55万円もした。
けちんぼうの私が定価で買うわけがない。
草加の丸井の展示品を22万円で買った。
きょうは久しぶりに有楽町のビックカメラに寄ってきたが、エコポイントの見直しとかで一段と安く売られていた。
私のテレビは、高級品であったこともあってか、まだ一度も故障したことがない。
きのうのフィギュアスケートも、このテレビで見た。
高校野球も相撲もきちんと写る。
とても捨てる気にはなれない。
私としては、アナログ放送の10年延長を希望したい。
同じ放送をアナログとデジタルの両方で流した場合、デジタルだけの場合と比べてどのくらいコストがかかるのだろうか。
コスト面で大して変わらないのであれば、何も強引にアナログ放送を停止することもないと思う。
アナログからデジタルへの移行は、強制ではなくて、自然に任せるべきだと思う。
資源は有限だとか、エコだとか、財政難だとか、国債の増発とかを強調するからには、もう少し物を大切にすべきだと思う。
ワープロの製造販売の全面的な停止は、随分強引だった。
故障していないワープロを全部捨てて、パソコンになった。
ICレコーダーを導入するからということで、録音機とカセットテープを全部捨てた。
新しい議員会館が建ったのは喜ばしいことだが、現議員会館をつぶすのはもったいない気がする。
現議員会館が3つと、新議員会館が3つ、合わせて6つになるから、衆参で仲良く3つずつ分けてはどうかというのが、私の感想だ。
6つの建物の中心は、ちょうど議事堂の中心でもある。
まだ使えるものをばんばんぶっ壊すほど、日本は豊かではない。
衆参の定数を300人、300人の対等の関係にすることによって、二院制の意義が高まり、参議院の存在意義が高まることになると思う。
速記は事務能力を高める
速記を習得することによって、その人の事務能力を極限まで高めることができる。
速記には、その人の事務能力を限界いっぱいまで伸ばす力がある。
世界のトップを行くスポーツ選手は、人間の能力の限界に挑戦している。
普通の人のできないことをハードなトレーニングによって可能にしている。
速記は、手で文字を書くという人間の能力を極限まで高めるものである。
速記は頭の体操である。
歌は心の体操である。
スポーツは体の体操である。
速記者は、すばらしい集中力を持っていて、ひとたび仕事をやり出すと、脇目もふらず、時間を忘れて、夢中で仕事をする。
速記の勉強をしたことのない6級レベルの人に速記を仕込んで、仮に1級に合格させることができるとすれば、間違いなくその人の事務能力は大幅に向上する。
しかし、既に速記を習得し1級にも合格したような人に、さらにムチを入れたとしても、その伸びしろはしれている。
したがって、今までより仕事が速くなったというよりも、今まで以上に時間をかけてハードに仕事をするようになった結果として、今までより早く仕事ができるようになったということではないかと思う。
仕事のスピードとかけた時間
仕事が速くなるとはどういうことか。
今までより少ない時間で同じことができるようになることである。
今まで3時間かかっていた仕事が2時間50分でできるようになることである。
今までよりたくさんの時間をかけて早く仕事を仕上げることを、仕事が速くなったとは言わない。
すなわち、1時間早く出勤したり、お昼休みを取らずにぶっ続けで働いて早く仕事ができたとしても、それを仕事が速くなったとは言わない。
また、踏むべき手順を省略して早くなったとしても、それを仕事が速くなったとは言わない。
踏むべき手順を省略したり、今までより長い時間をかけて仕事の仕上がりが早くなったとしても、それを仕事が速くなったとは言わない。仕事がハードになっただけである。
時間内に片付けなさい、片付かなければ翌日にしなさいと言われて、それを素直に実行したら、超過勤務はゼロになる。
残ってもその日のうちに絶対に仕上げなければならないノルマがあるから、超過勤務になる。そのノルマの達成を翌日でも良いことにすれば、超過勤務は少なくなる。
超過勤務をたくさんすれば、働き者だと評価される反面、金のかかる人だとも評価される。
超過勤務をすることは、余計な経費がかかることでもある。
給与の面から言えば沢山超勤をした方が良いが、経費の面から言えば、超過勤務をしないで翌日回しにした方が良い。
また、長時間になればなるほど、普通の人間は仕事の能率が落ちるので、長い時間働いている人が余計に働いているとは必ずしも言えない。
仕事が速くなったのか、時間を沢山かけるようになったからなのか、熟練の度が増したからなのか、仕事量が減ったからなのか、要領が良くなったからなのか、仕事の速さに対する評価はなかなか難しい。
もともと、仕事が入ると脇目もふらず時間も忘れて仕事をする人が多い。今までも精一杯やってきているので、今以上に飛躍的に仕事が速くなることはないと思う。
音楽に合わせて
フィギュアスケートは、音楽に合わせて氷の上をスケートで舞う。
速記は、音楽あるいは音声に合わせて鉛筆で文字を書く。
カラオケは、音楽に合わせて歌を歌う。
これらには、音楽に合わせて体を動かすという共通点がある。
もう一つ、ノーミスを目指すという意味で共通点がある。
フィギュアスケートは、技術や表現力を競う。ノーミスを目指す。得点を競う。順位を競う。
速記も、ノーミスで記録することを目指す。ミスの少ない人が優勝する。順位を競う。
カラオケも、ノーミスで満点あるいは1位を目指す。すぐに全国ランキングが発表される。その歌を全国で何人歌っていて何番目の成績かがすぐに出る。1000点満点あるいは100点満点で何点かもすぐにわかる。
ノーミス、1位、優勝、金メダルを目指すという意味で共通点がある。
陸上競技も、順位や記録を競う。優劣が明確に数字で出る。
相撲は、勝つか負けるかしかない。しかし、15人と戦って、白星の多さを競う。
得点とか順位とか勝ち負けがわかるというのは、厳しいけれども面白い。
カラオケの場合、機械が審査するといっても、そのソフトを作ったのは音楽の専門家だから、かなり信用できる。
機械には、音声の認識はできても、言葉の意味を認識することまではできない。しかし、大量の言葉に関する情報をコンピューターにインプットすることによって、あたかも機械が言葉の意味まで認識しているかのように見えるだけである。
したがって、発言記録は、必ずその言葉を母国語とする人間の頭を通しながら記録しなければ正確なものにはならないのである。
東京スカイツリー
東京スカイツリーが338メートルになり、東京タワーの333メーターを抜いた。
丸い地球に棘が1つ生えたという感じである。
東京タワーは格好いいけれども、東京スカイツリーは高さばかりであまり格好いいとは思わない。
山のてっぺんに建てたら、低くてすむのにと考えるのは、貧乏人の発想だろうか。
自然の山や谷は、人間が作ったものではないから、どうしようもないが、あんまり人工的に高すぎるものを作ることは、芳しいことではない。
地球の自転に悪い影響があるかもしれない。
ホテルニュージャパンが火災で焼けて、そのあとにPrudential Financialという建物が建っている。
これの最上階に近いところで火が出たとき、東京消防庁はどうするつもりなのだろうか。
ヘリコプターを使って空中から消化剤を撒くつもりなのだろうか。
建築基準法には抵触していないはずだが、超高層ビルがあちこちに建設されて、火災や地震に対する配慮がどこまでされているのか、疑問である。
そんな中、新しい議員会館は、それほどの高さではない。今の議員会館に比べれば、かなり大きいけれども、Prudential Financialや霞が関の新しいビルに比べれば、大したことはない。
老朽化のための建てかえなら、老朽化した建物を壊すのはやむを得ない。しかし、床面積を増やすための建てかえなら、現在の建物の再利用が考えられてもいいのではないかと思う。建築基準法的にも、大した高さではないし、隣接する建物もほかにはないから、問題はないのではないだろうか。
私は、1996年7-12月製造のPanasonic製32型ハイビジョンブラウン管テレビを見ている。
間もなく製造されて14年になろうとしている。
当時は、ハイビジョンテレビがまだ珍しくて、定価は55万円もした。
けちんぼうの私が定価で買うわけがない。
草加の丸井の展示品を22万円で買った。
きょうは久しぶりに有楽町のビックカメラに寄ってきたが、エコポイントの見直しとかで一段と安く売られていた。
私のテレビは、高級品であったこともあってか、まだ一度も故障したことがない。
きのうのフィギュアスケートも、このテレビで見た。
高校野球も相撲もきちんと写る。
とても捨てる気にはなれない。
私としては、アナログ放送の10年延長を希望したい。
同じ放送をアナログとデジタルの両方で流した場合、デジタルだけの場合と比べてどのくらいコストがかかるのだろうか。
コスト面で大して変わらないのであれば、何も強引にアナログ放送を停止することもないと思う。
アナログからデジタルへの移行は、強制ではなくて、自然に任せるべきだと思う。
資源は有限だとか、エコだとか、財政難だとか、国債の増発とかを強調するからには、もう少し物を大切にすべきだと思う。
ワープロの製造販売の全面的な停止は、随分強引だった。
故障していないワープロを全部捨てて、パソコンになった。
ICレコーダーを導入するからということで、録音機とカセットテープを全部捨てた。
新しい議員会館が建ったのは喜ばしいことだが、現議員会館をつぶすのはもったいない気がする。
現議員会館が3つと、新議員会館が3つ、合わせて6つになるから、衆参で仲良く3つずつ分けてはどうかというのが、私の感想だ。
6つの建物の中心は、ちょうど議事堂の中心でもある。
まだ使えるものをばんばんぶっ壊すほど、日本は豊かではない。
衆参の定数を300人、300人の対等の関係にすることによって、二院制の意義が高まり、参議院の存在意義が高まることになると思う。
速記は事務能力を高める
速記を習得することによって、その人の事務能力を極限まで高めることができる。
速記には、その人の事務能力を限界いっぱいまで伸ばす力がある。
世界のトップを行くスポーツ選手は、人間の能力の限界に挑戦している。
普通の人のできないことをハードなトレーニングによって可能にしている。
速記は、手で文字を書くという人間の能力を極限まで高めるものである。
速記は頭の体操である。
歌は心の体操である。
スポーツは体の体操である。
速記者は、すばらしい集中力を持っていて、ひとたび仕事をやり出すと、脇目もふらず、時間を忘れて、夢中で仕事をする。
速記の勉強をしたことのない6級レベルの人に速記を仕込んで、仮に1級に合格させることができるとすれば、間違いなくその人の事務能力は大幅に向上する。
しかし、既に速記を習得し1級にも合格したような人に、さらにムチを入れたとしても、その伸びしろはしれている。
したがって、今までより仕事が速くなったというよりも、今まで以上に時間をかけてハードに仕事をするようになった結果として、今までより早く仕事ができるようになったということではないかと思う。
仕事のスピードとかけた時間
仕事が速くなるとはどういうことか。
今までより少ない時間で同じことができるようになることである。
今まで3時間かかっていた仕事が2時間50分でできるようになることである。
今までよりたくさんの時間をかけて早く仕事を仕上げることを、仕事が速くなったとは言わない。
すなわち、1時間早く出勤したり、お昼休みを取らずにぶっ続けで働いて早く仕事ができたとしても、それを仕事が速くなったとは言わない。
また、踏むべき手順を省略して早くなったとしても、それを仕事が速くなったとは言わない。
踏むべき手順を省略したり、今までより長い時間をかけて仕事の仕上がりが早くなったとしても、それを仕事が速くなったとは言わない。仕事がハードになっただけである。
時間内に片付けなさい、片付かなければ翌日にしなさいと言われて、それを素直に実行したら、超過勤務はゼロになる。
残ってもその日のうちに絶対に仕上げなければならないノルマがあるから、超過勤務になる。そのノルマの達成を翌日でも良いことにすれば、超過勤務は少なくなる。
超過勤務をたくさんすれば、働き者だと評価される反面、金のかかる人だとも評価される。
超過勤務をすることは、余計な経費がかかることでもある。
給与の面から言えば沢山超勤をした方が良いが、経費の面から言えば、超過勤務をしないで翌日回しにした方が良い。
また、長時間になればなるほど、普通の人間は仕事の能率が落ちるので、長い時間働いている人が余計に働いているとは必ずしも言えない。
仕事が速くなったのか、時間を沢山かけるようになったからなのか、熟練の度が増したからなのか、仕事量が減ったからなのか、要領が良くなったからなのか、仕事の速さに対する評価はなかなか難しい。
もともと、仕事が入ると脇目もふらず時間も忘れて仕事をする人が多い。今までも精一杯やってきているので、今以上に飛躍的に仕事が速くなることはないと思う。
音楽に合わせて
フィギュアスケートは、音楽に合わせて氷の上をスケートで舞う。
速記は、音楽あるいは音声に合わせて鉛筆で文字を書く。
カラオケは、音楽に合わせて歌を歌う。
これらには、音楽に合わせて体を動かすという共通点がある。
もう一つ、ノーミスを目指すという意味で共通点がある。
フィギュアスケートは、技術や表現力を競う。ノーミスを目指す。得点を競う。順位を競う。
速記も、ノーミスで記録することを目指す。ミスの少ない人が優勝する。順位を競う。
カラオケも、ノーミスで満点あるいは1位を目指す。すぐに全国ランキングが発表される。その歌を全国で何人歌っていて何番目の成績かがすぐに出る。1000点満点あるいは100点満点で何点かもすぐにわかる。
ノーミス、1位、優勝、金メダルを目指すという意味で共通点がある。
陸上競技も、順位や記録を競う。優劣が明確に数字で出る。
相撲は、勝つか負けるかしかない。しかし、15人と戦って、白星の多さを競う。
得点とか順位とか勝ち負けがわかるというのは、厳しいけれども面白い。
カラオケの場合、機械が審査するといっても、そのソフトを作ったのは音楽の専門家だから、かなり信用できる。
機械には、音声の認識はできても、言葉の意味を認識することまではできない。しかし、大量の言葉に関する情報をコンピューターにインプットすることによって、あたかも機械が言葉の意味まで認識しているかのように見えるだけである。
したがって、発言記録は、必ずその言葉を母国語とする人間の頭を通しながら記録しなければ正確なものにはならないのである。
東京スカイツリー
東京スカイツリーが338メートルになり、東京タワーの333メーターを抜いた。
丸い地球に棘が1つ生えたという感じである。
東京タワーは格好いいけれども、東京スカイツリーは高さばかりであまり格好いいとは思わない。
山のてっぺんに建てたら、低くてすむのにと考えるのは、貧乏人の発想だろうか。
自然の山や谷は、人間が作ったものではないから、どうしようもないが、あんまり人工的に高すぎるものを作ることは、芳しいことではない。
地球の自転に悪い影響があるかもしれない。
ホテルニュージャパンが火災で焼けて、そのあとにPrudential Financialという建物が建っている。
これの最上階に近いところで火が出たとき、東京消防庁はどうするつもりなのだろうか。
ヘリコプターを使って空中から消化剤を撒くつもりなのだろうか。
建築基準法には抵触していないはずだが、超高層ビルがあちこちに建設されて、火災や地震に対する配慮がどこまでされているのか、疑問である。
そんな中、新しい議員会館は、それほどの高さではない。今の議員会館に比べれば、かなり大きいけれども、Prudential Financialや霞が関の新しいビルに比べれば、大したことはない。
老朽化のための建てかえなら、老朽化した建物を壊すのはやむを得ない。しかし、床面積を増やすための建てかえなら、現在の建物の再利用が考えられてもいいのではないかと思う。建築基準法的にも、大した高さではないし、隣接する建物もほかにはないから、問題はないのではないだろうか。
浅田真央優勝
女子シングル順位
1位 浅田真央 日本 197.58
2位 キム・ヨナ 韓国 190.79
3位 ローラ・レピスト フィンランド 178.62
4位 安藤美姫 日本 177.82
5位 シンシア・ファヌーフ カナダ 177.54
6位 カロリーナ・コストナー イタリア 177.31
7位 長洲未来 米国 175.48
8位 クセニア・マカロワ ロシア 169.64
9位 レイチェル・フラット 米国 167.44
10位 ビクトリア・ヘルゲション スウェーデン 161.79
11位 鈴木明子 日本 160.04
12位 サラ・ヘッケン ドイツ 153.94
13位 アリーナ・レオノワ ロシア 152.86
14位 ジェナ・マコーケル 英国 150.90
15位 ユリア・シェベスチェン ハンガリー 147.66
16位 劉艶 中国 141.29
17位 チェルツィエ・リー オーストラリア 137.78
18位 エレネ・ゲデバニシビリ グルジア 137.33
19位 キーラ・コルピ フィンランド 134.49
20位 ソニア・ラフエンテ スペイン 133.31
21位 エレナ・グレボワ エストニア 132.85
22位 カク・ミンジョン 韓国 120.47
23位 アナスタシア・ギマゼトディノワ ウズベキスタン 113.89
24位 マヌーク・ギジスマン オランダ 111.94
横路孝弘衆院議長(69)が27日昼、都内の衆院議員宿舎内で左足に痛みを訴え、都内の病院に搬送された。骨折が確認され、手術のため入院した。議長周辺が明らかにした。以前から左足は具合が悪かった。
フィギュアスケートの世界選手権最終日は27日、イタリアのトリノで女子フリーを行い、ショートプログラム(SP)2位でバンクーバー五輪銀メダルの浅田真央(中京大)は2度挑戦したトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)の1つが回転不足となったが、合計197・58点で金メダルを獲得した。浅田の優勝は2年ぶり2度目。SP首位で両親が日本人の長洲未来(米国)は7位だった。
SP7位と出遅れた五輪金メダルのキム・ヨナ(韓国)はジャンプで転倒し、190・79点で2位。SP11位の安藤美姫(トヨタ自動車)は177・82点の4位。SP20位の鈴木明子(邦和スポーツランド)は160・04点で11位と順位を上げた。
私は、1位浅田真央、2位キム・ヨナ、3位長洲未来、4位鈴木明子と予想していたが、予想は外れた。
1位 浅田真央 日本 197.58
2位 キム・ヨナ 韓国 190.79
3位 ローラ・レピスト フィンランド 178.62
4位 安藤美姫 日本 177.82
5位 シンシア・ファヌーフ カナダ 177.54
6位 カロリーナ・コストナー イタリア 177.31
7位 長洲未来 米国 175.48
8位 クセニア・マカロワ ロシア 169.64
9位 レイチェル・フラット 米国 167.44
10位 ビクトリア・ヘルゲション スウェーデン 161.79
11位 鈴木明子 日本 160.04
12位 サラ・ヘッケン ドイツ 153.94
13位 アリーナ・レオノワ ロシア 152.86
14位 ジェナ・マコーケル 英国 150.90
15位 ユリア・シェベスチェン ハンガリー 147.66
16位 劉艶 中国 141.29
17位 チェルツィエ・リー オーストラリア 137.78
18位 エレネ・ゲデバニシビリ グルジア 137.33
19位 キーラ・コルピ フィンランド 134.49
20位 ソニア・ラフエンテ スペイン 133.31
21位 エレナ・グレボワ エストニア 132.85
22位 カク・ミンジョン 韓国 120.47
23位 アナスタシア・ギマゼトディノワ ウズベキスタン 113.89
24位 マヌーク・ギジスマン オランダ 111.94
横路孝弘衆院議長(69)が27日昼、都内の衆院議員宿舎内で左足に痛みを訴え、都内の病院に搬送された。骨折が確認され、手術のため入院した。議長周辺が明らかにした。以前から左足は具合が悪かった。
フィギュアスケートの世界選手権最終日は27日、イタリアのトリノで女子フリーを行い、ショートプログラム(SP)2位でバンクーバー五輪銀メダルの浅田真央(中京大)は2度挑戦したトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)の1つが回転不足となったが、合計197・58点で金メダルを獲得した。浅田の優勝は2年ぶり2度目。SP首位で両親が日本人の長洲未来(米国)は7位だった。
SP7位と出遅れた五輪金メダルのキム・ヨナ(韓国)はジャンプで転倒し、190・79点で2位。SP11位の安藤美姫(トヨタ自動車)は177・82点の4位。SP20位の鈴木明子(邦和スポーツランド)は160・04点で11位と順位を上げた。
私は、1位浅田真央、2位キム・ヨナ、3位長洲未来、4位鈴木明子と予想していたが、予想は外れた。
高橋大輔選手金メダル
第100回2010年世界フィギュアスケート選手権男子結果
(1)257.70 SP89.30 F168.40
高橋大輔(日本)
(2)247.22 SP87.80 F159.42
パトリック・チャン(カナダ)
(3)241.74 SP87.70 F154.04
ブライアン・ジュベール(フランス)
(4)236.06 SP81.75 F154.31
ミハル・ブジェジナ(チェコ)
(5)232.10 SP81.05 F151.05
ジェレミー・アボット(アメリカ)
(6)231.47 SP80.11 F151.36
アダム・リッポン(アメリカ)
(7)218.66 SP78.40 F140.26
サミュエル・コンテスティ(イタリア)
(8)218.43 SP73.55 F144.88
ケビン・ヴァン・デル・ペレン(ベルギー)
(9)218.26 SP72.35 F145.91
アドリアン・シュルタイス(スウェーデン)
(10)216.73 SP84.20 F132.53
小塚崇彦(日本)
(11)216.58 SP71.20 F145.38
ケヴィン・レイノルズ(カナダ)
(12)215.66 SP71.65 F144.01
ハビエル・フェルナンデス(スペイン)
(13)202.46 SP77.40 F125.06
デニス・テン(カザフスタン)
(14)200.60 SP73.42 F127.18
セルゲイ・ボロノフ(ロシア)
(15)197.25 SP68.31 F128.94
フローラン・アモディオ(フランス)
(28) SP50.25
織田信成(日本)
白鵬がんばれ
初 日 ○ 送り出し 安美錦
2日目 ○ 上手投げ 鶴竜
3日目 ○ 寄り切り 若の里
4日目 ○ 寄り切り 旭天鵬
5日目 ○ 叩き込み 稀勢の里
6日目 ○ 押し出し 阿覧
7日目 ○ 下手投げ 琴奨菊
中 日 ○ 寄り切り 玉鷲
9日目 ○ 押し出し 豊ノ島
10日目 ○ 掬い投げ 土佐豊
11日目 ○ 上手投げ 把瑠都
12日目 ○ 寄り倒し 琴光喜
13日目 ○ 掬い投げ 魁皇
14日目 ○ 上手投げ 琴欧州
女子SP
女子のSPが26日の午後5時から始まる。
参加選手は55人で、44番のコストナー選手から27日に入る。
時間の横は個人のSPの記録で、()内はバンクーバーオリンピックのSPの記録です。
(第1グループ)
1.17:07:30 クララ・ペーターズ 29.42
2.17:14:00 サビーナ・パキエ 32.56
3.17:20:30 イェオルヤ・グラストリス 39.62
4.17:27:00 マリーナ・シー 29.32
5.17:33:30 ソーニャ・ムゴシャ 23.15
(第2グループ)
6.17:47:30 ジャンナ・プガチャ 32.42
7.17:54:00 ヨニコ・エヴァ・ワシントン 28.53
8.18:00:30 アビゲイル・ピーターセン 30.06
9.18:07:00 ベアトリチェ・ロジンスケイテ 33.38
10.18:13:30 フルール・マクスウェル 45.94
(第3グループ)
11.18:42:30 ベッティナ・ハイム 40.34
12.18:49:00 ミルナ・リブリッチ 37.36
13.18:55:30 アナ・セシリャ・カントゥ 44.82
14.19:02:00 マノウク・ゲイスマン 43.70
15.19:08:30 クリスタル・キャング 36.18
(第4グループ)
16.19:22:30 マルティナ・ボチェク 35.08
17.19:29:00 イザベル・ピエマン 46.1(46.1)
18.19:35:30 チャーリッサー・タンソンブーン 35.88
19.19:42:00 ソーニャ・ラデヴァ 39.29
20.19:48:30 グウェンドリン・ディディエ 47.58
21.19:55:00 カリーナ・ジョンソン 43.94
(第5グループ)
22.20:24:00 ビクトリア・ムニス 41.58
23.20:30:30 イリナ・モウチャン 46.48
24.20:37:00 ケルシュティン・フランク 43.2
25.20:43:30 小野珠実 33.8
26.20:50:00 ローレン・コウ 35.22
27.20:56:30 チェルシー・リー 52.16(52.16)
(第6グループ)
28.21:37:30 サラ・マイアー 60.87(56.7)
29.21:44:00 アナスタシア・ギマゼトディノワ 55.49(49.02)
30.21:50:30 シンシア・ファヌフ 60.98(57.16)
31.21:57:00 郭整 53.68(53.16)
32.22:03:30 エレーナ・グレボワ 55.90(50.80)
(第7グループ)
33.22:17:30 ザラ・ヘッケン 49.04(49.04)
34.22:24:00 ソニア・ラフエンテ 49.74(49.74)
35.22:30:30 劉艶 53.34(51.34)
36.22:37:00 テオドラ・ポシュティッチ 44.46(43.8)
37.22:43:30 ジェナ・マッコーケル 53.8(40.64)
(第8グループ)
38.23:12:30 イヴァナ・レイトマエロヴァ 52.98(41.94)
39.23:19:00 ヴィクトリア・ヘルゲッソン 50.86
40.23:25:30 タマル・カッツ 47.15
41.23:32:00 トゥーバ・カラデミル 53.88(50.74)
42.23:38:30 クセニヤ・マカロワ 59.22(59.22)
43.23:45:00 ミリアン・サムソン (51.6)
(第9グループ)
44.23:59:00 カロリーナ・コストナー 67.15(63.02)
45.00:05:30 浅田真央 75.84(73.78)
46.00:12:00 キーラ・コルピ 64.26(52.96)
47.00:18:30 安藤美姫 67.98(64.76)
48.00:25:00 ラウラ・レピスト 62.96(61.36)
49.00:31:30 エレーネ・ゲデヴァニシヴィリ 61.92(61.92)
(第10グループ)
50.01:00:30 長洲未来 65.07(63.76)
51.01:07:00 金妍兒 78.5(78.5)
52.01:13:30 鈴木明子 61.02(61.02)
53.01:20:00 レイチェル・フラット 64.64(64.64)
54.01:26:30 セバスチャン 61.28(57.46)
55.01:33:00 アリョーナ・レオノワ 62.14(62.14)
(1)257.70 SP89.30 F168.40
高橋大輔(日本)
(2)247.22 SP87.80 F159.42
パトリック・チャン(カナダ)
(3)241.74 SP87.70 F154.04
ブライアン・ジュベール(フランス)
(4)236.06 SP81.75 F154.31
ミハル・ブジェジナ(チェコ)
(5)232.10 SP81.05 F151.05
ジェレミー・アボット(アメリカ)
(6)231.47 SP80.11 F151.36
アダム・リッポン(アメリカ)
(7)218.66 SP78.40 F140.26
サミュエル・コンテスティ(イタリア)
(8)218.43 SP73.55 F144.88
ケビン・ヴァン・デル・ペレン(ベルギー)
(9)218.26 SP72.35 F145.91
アドリアン・シュルタイス(スウェーデン)
(10)216.73 SP84.20 F132.53
小塚崇彦(日本)
(11)216.58 SP71.20 F145.38
ケヴィン・レイノルズ(カナダ)
(12)215.66 SP71.65 F144.01
ハビエル・フェルナンデス(スペイン)
(13)202.46 SP77.40 F125.06
デニス・テン(カザフスタン)
(14)200.60 SP73.42 F127.18
セルゲイ・ボロノフ(ロシア)
(15)197.25 SP68.31 F128.94
フローラン・アモディオ(フランス)
(28) SP50.25
織田信成(日本)
白鵬がんばれ
初 日 ○ 送り出し 安美錦
2日目 ○ 上手投げ 鶴竜
3日目 ○ 寄り切り 若の里
4日目 ○ 寄り切り 旭天鵬
5日目 ○ 叩き込み 稀勢の里
6日目 ○ 押し出し 阿覧
7日目 ○ 下手投げ 琴奨菊
中 日 ○ 寄り切り 玉鷲
9日目 ○ 押し出し 豊ノ島
10日目 ○ 掬い投げ 土佐豊
11日目 ○ 上手投げ 把瑠都
12日目 ○ 寄り倒し 琴光喜
13日目 ○ 掬い投げ 魁皇
14日目 ○ 上手投げ 琴欧州
女子SP
女子のSPが26日の午後5時から始まる。
参加選手は55人で、44番のコストナー選手から27日に入る。
時間の横は個人のSPの記録で、()内はバンクーバーオリンピックのSPの記録です。
(第1グループ)
1.17:07:30 クララ・ペーターズ 29.42
2.17:14:00 サビーナ・パキエ 32.56
3.17:20:30 イェオルヤ・グラストリス 39.62
4.17:27:00 マリーナ・シー 29.32
5.17:33:30 ソーニャ・ムゴシャ 23.15
(第2グループ)
6.17:47:30 ジャンナ・プガチャ 32.42
7.17:54:00 ヨニコ・エヴァ・ワシントン 28.53
8.18:00:30 アビゲイル・ピーターセン 30.06
9.18:07:00 ベアトリチェ・ロジンスケイテ 33.38
10.18:13:30 フルール・マクスウェル 45.94
(第3グループ)
11.18:42:30 ベッティナ・ハイム 40.34
12.18:49:00 ミルナ・リブリッチ 37.36
13.18:55:30 アナ・セシリャ・カントゥ 44.82
14.19:02:00 マノウク・ゲイスマン 43.70
15.19:08:30 クリスタル・キャング 36.18
(第4グループ)
16.19:22:30 マルティナ・ボチェク 35.08
17.19:29:00 イザベル・ピエマン 46.1(46.1)
18.19:35:30 チャーリッサー・タンソンブーン 35.88
19.19:42:00 ソーニャ・ラデヴァ 39.29
20.19:48:30 グウェンドリン・ディディエ 47.58
21.19:55:00 カリーナ・ジョンソン 43.94
(第5グループ)
22.20:24:00 ビクトリア・ムニス 41.58
23.20:30:30 イリナ・モウチャン 46.48
24.20:37:00 ケルシュティン・フランク 43.2
25.20:43:30 小野珠実 33.8
26.20:50:00 ローレン・コウ 35.22
27.20:56:30 チェルシー・リー 52.16(52.16)
(第6グループ)
28.21:37:30 サラ・マイアー 60.87(56.7)
29.21:44:00 アナスタシア・ギマゼトディノワ 55.49(49.02)
30.21:50:30 シンシア・ファヌフ 60.98(57.16)
31.21:57:00 郭整 53.68(53.16)
32.22:03:30 エレーナ・グレボワ 55.90(50.80)
(第7グループ)
33.22:17:30 ザラ・ヘッケン 49.04(49.04)
34.22:24:00 ソニア・ラフエンテ 49.74(49.74)
35.22:30:30 劉艶 53.34(51.34)
36.22:37:00 テオドラ・ポシュティッチ 44.46(43.8)
37.22:43:30 ジェナ・マッコーケル 53.8(40.64)
(第8グループ)
38.23:12:30 イヴァナ・レイトマエロヴァ 52.98(41.94)
39.23:19:00 ヴィクトリア・ヘルゲッソン 50.86
40.23:25:30 タマル・カッツ 47.15
41.23:32:00 トゥーバ・カラデミル 53.88(50.74)
42.23:38:30 クセニヤ・マカロワ 59.22(59.22)
43.23:45:00 ミリアン・サムソン (51.6)
(第9グループ)
44.23:59:00 カロリーナ・コストナー 67.15(63.02)
45.00:05:30 浅田真央 75.84(73.78)
46.00:12:00 キーラ・コルピ 64.26(52.96)
47.00:18:30 安藤美姫 67.98(64.76)
48.00:25:00 ラウラ・レピスト 62.96(61.36)
49.00:31:30 エレーネ・ゲデヴァニシヴィリ 61.92(61.92)
(第10グループ)
50.01:00:30 長洲未来 65.07(63.76)
51.01:07:00 金妍兒 78.5(78.5)
52.01:13:30 鈴木明子 61.02(61.02)
53.01:20:00 レイチェル・フラット 64.64(64.64)
54.01:26:30 セバスチャン 61.28(57.46)
55.01:33:00 アリョーナ・レオノワ 62.14(62.14)
鈴木明子選手フリー終了
鈴木明子選手は後半の3回転ジャンプが1回転になったほかは無難にまとめ、20位と大きく出遅れたSPから順位を上げた。「最後まで気持ち良く滑れた。とりあえず、ほっとした」と納得の演技で今季を締めくくった。
GP初優勝を飾り、初の五輪出場も果たした充実のシーズンだった。来季に向けて「2連続3回転ジャンプを練習したい」とさらなる飛躍を誓った。
魁皇が突き落としで日馬富士を破った。
魁皇が先場所に続いて14日目で勝ち越しを決めた。当たってすぐに右へ変わって日馬富士を突き落とした。
これで春場所は幕下時代の平成3年から20年連続の勝ち越し。さらに、通算1000勝まであと9勝とした。
競馬の武豊騎手(41)=栗東・フリー=が27日、阪神第10レースの毎日杯(GⅢ)で落馬し、左肩骨折の疑いや右手関節亀裂骨折などで近隣の病院に搬送された。来月のクラシックレースはアプリコットフィズで桜花賞、ヴィクトワールピサで皐月賞に臨む予定だったが、いずれも騎乗は絶望的となった。
武豊騎手は毎日杯で4番人気のザタイキに騎乗。最後の直線で馬が故障し、前につんのめるように落馬した。
28日の高松宮記念(GI)はスズカコーズウェイに騎乗予定だったが古川吉洋騎手に変更となった。
世界ボクシング評議会(WBC)フライ級王座統一戦12回戦は27日、東京・有明コロシアムで行われ、正規チャンピオンの亀田興毅(23)=亀田=は暫定王者のポンサクレック・ウォンジョンカム(32)=タイ=に判定で敗れ、プロ23戦目で初黒星を喫して王座から陥落した。
GP初優勝を飾り、初の五輪出場も果たした充実のシーズンだった。来季に向けて「2連続3回転ジャンプを練習したい」とさらなる飛躍を誓った。
魁皇が突き落としで日馬富士を破った。
魁皇が先場所に続いて14日目で勝ち越しを決めた。当たってすぐに右へ変わって日馬富士を突き落とした。
これで春場所は幕下時代の平成3年から20年連続の勝ち越し。さらに、通算1000勝まであと9勝とした。
競馬の武豊騎手(41)=栗東・フリー=が27日、阪神第10レースの毎日杯(GⅢ)で落馬し、左肩骨折の疑いや右手関節亀裂骨折などで近隣の病院に搬送された。来月のクラシックレースはアプリコットフィズで桜花賞、ヴィクトワールピサで皐月賞に臨む予定だったが、いずれも騎乗は絶望的となった。
武豊騎手は毎日杯で4番人気のザタイキに騎乗。最後の直線で馬が故障し、前につんのめるように落馬した。
28日の高松宮記念(GI)はスズカコーズウェイに騎乗予定だったが古川吉洋騎手に変更となった。
世界ボクシング評議会(WBC)フライ級王座統一戦12回戦は27日、東京・有明コロシアムで行われ、正規チャンピオンの亀田興毅(23)=亀田=は暫定王者のポンサクレック・ウォンジョンカム(32)=タイ=に判定で敗れ、プロ23戦目で初黒星を喫して王座から陥落した。
2010年3月26日金曜日
縦書右進
縦書右進
あかさたなはまやらわとにかいと進す
いきしちにひみいりいい縦らてをと
うくすつぬふむゆるうう書右い縦呼
えけせてねへめえれえふをにく書び
おこそとのほもよろをう左書こ右ま
パソコン時代に縦書きが生き残るためには、縦書左進を縦書右進に改めるべきだと思います。
男子SP
(1) Daisuke TAKAHASHI JPN橋大輔
89.30=47.40+41.90
(2) Patrick CHAN CAN パトリック・チャン
87.80=47.40+40.40
(3) Brian JOUBERT FRA ブライアン・ジュベール
87.70=47.90+39.80
(4) Takahiko KOZUKA JPN 小塚崇彦
84.20=46.60+37.60
(5) Michal BREZINA CZEミハル・ブジェジナ
81.75=45.40+36.35
(6) Jeremy ABBOTT USAジェレミー・アボット
81.05=44.20+36.85
(7) ADam RIPPON USAアダム・リッポン
80.11=43.76+36.35
(8) Samuel CONTESTI ITAサミュエル・コンテスティ
78.40=42.60+35.80
(9) Denis TEN KAZデニス・テン
77.40=41.90+35.50
(10) Kevin VAN DER PERREN BELケビン・ヴァン・デル・ペレン
73.55=39.80+34.75
(11) Sergei VORONOV RUSセルゲイ・ボロノフ
73.42=39.32+34.10
(12) ADrian SCHULTHEISS SWEアドリアン・シュルタイス
72.35=41.70+30.65
(13) Javier FERNANDEZ ESPハビエル・フェルナンデス
71.65=41.50+30.15
(14) Kevin REYNOLDS CANケヴィン・レイノルズ
71.20=37.90+33.30
(15) Florent AMODIO FRAフローラン・アモディオ
68.31=37.16+31.15
(16) Anton KOVALEVSKI UKRアントン・コワレフスキー
67.60=37.60+30.00
(17) Viktor PFEIFER AUTヴィクトール・ファイファー
59.95=35.00+24.95
(18) Min-Seok KIM KORキム・ミンソク
59.80=35.70+24.10
(19) Jinlin GUAN CHN 関金林
59.45=30.60+28.85
(20) Jamal OTHMAN SUIジャマル・オスマン
57.35=29.80+28.55
(21) Ryan BRADLEY USAライアン・ブラッドレイ
56.10=26.30+30.80
(22) Abzal RAKIMGALIEV KAZアブザル・ラキムガリエフ
54.60=28.40+27.20
(23) Ari-Pekka NURMENKARI FINアリ=ペッカ・ヌルメンカリ
54.45=30.70+23.75
(24) AlexanDr KAZAKOV BLRアレクサンドル・カザコフ
54.24=31.14+23.10
(25) Peter LIEBERS GERペーター・リーベルス
54.09=28.54+27.55
(26) Pavel KASKA CZEパヴェル・カシュカ
50.55=24.60+26.95
(27) Kevin ALVES BRAケビン・アルベス
50.28=27.98+22.30
(28) Nobunari ODA JPN織田信成
50.25=16.90+33.35
(29) Boris MARTINEC CROボリス・マルティネツ
50.10=26.60+23.50
(30) Matthew PARR GBRマシュー・パール
49.31=28.16+21.15
(31) Peter REITMAYER SVKペテル・レイトマイェル
48.72=26.02+22.70
(32) Zoltan KELEMEN ROUゾルターン・ケレメン
46.94=25.54+22.40
(33) Damjan OSTOJIC BIHダミャン・オストイッチ
45.30=26.50+19.80
(34) AnDrew HUERTAS PURアンドリュー・ウエルタス
45.09=26.84+19.25
(35) Maciej CIEPLUCHA POLマクシム・シポフ
44.30=22.00+22.30
(36) Viktor ROMANENKOV ESTヴィクトル・ロマネンコフ
44.17=24.02+21.15
(37) Stephen Li-Chung KUO TPE郭立中
44.15=21.50+22.65
(38) Saulius AMBRULEVICIUS LTUセウリウス・アンブルレヴィチウス
42.37=22.52+19.85
(39) Mark WEBSTER AUSマーク・ウェブスター
42.30=21.80+20.50
(40) Georgi KENCHADZE BULゲオルギ・ケンチャゼ
42.09=22.74+19.35
(41) Tigran VARDANJAN HUNティグラン・ヴァーダニャン
39.30=21.20+19.10
(42) Sarkis HAYRAPETYAN ARMサーキス・ハイラペティアン
39.02=20.12+19.90
(43) Maxim SHIPOV ISRマチェイ・チェプルハ
38.26=18.66+19.60
(44) Humberto CONTRERAS MEXウンベルト・コントレラス
37.33=18.38+18.95
(45) Ali DEMIRBOGA TURアリ・デミルボア
36.39=18.74+17.65
(46) Girts JEKABSONS LATギルツ・イェーカブソンス
31.79=16.74+17.05
WDR Joffrey BOURDON MNEジョフレイ・ボードン
WDR Artem BORODULIN RUSアルチョム・ボロデュリン
男子シングル
(24)パオロ・バッキーニ
タカハシがんばれ
高橋SPでトップ
2010年世界フィギュアスケート選手権は2010年3月22日から28日にかけて、イタリア・トリノのパラベラで行われている。1896年に第1回大会が開催されて以来、100回目の世界選手権である。
日本から出場の3人は最終組の一つ前の組に登場し、高橋大輔が42番、織田信成は40番、小塚崇彦は39番滑走だった。バンクーバー五輪金メダルのエバン・ライサチェク(アメリカ)、銀メダルのエフゲニー・プルシェンコ(ロシア)は出場しなかった。男子SPには48人が出場し、8組に分かれて滑った。
銀盤に立った高橋の体は自然とタンゴのリズムに乗った。五輪で出した自己ベストに迫る高得点でメダリストの貫禄を示した。
トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)などすべてのジャンプを鮮やかに決め、出来栄えを評価するジャッジから加点も引き出した。技術点では4回転-3回転の連続ジャンプを決めたジュベールにトップを譲ったが、演技点は他を圧倒。五輪のフリーでも全選手中最高の評価を得た表現力は健在だった。
2位のチャンとは1・50点差。日本男子初の金メダルを目指す。
キム・ヨナが、世界選手権2連覇に向け踏み出した。
22日に女子シングルの公式練習が行われ、キムは「ピアノ協奏曲ヘ長調」に合わせ、演技の仕上がりと氷質をチェックした。
表情は明るかった。
軽いスケーティングとステップで体をほぐし、ダブルアクセル、トリプルサルコウ、トリプルルッツなどを跳びながら、練習を終えた。
キムは「ジャンプ、スピンなどすべてを確認した。大きな問題はない」と話した。
22日朝にトリノの空港に到着した際には、負担を感じることなく大会に臨みたいと語った。バンクーバー冬季五輪が終わり、精神的にも肉体的にもコンディションが落ちたものの、すぐに状態を取り戻したといい、「かなえたかった目標をすべてかなえた。大会結果に大きな欲はない。気持ちを軽くできれば良い結果が出る」と話した。
男子シングル
(1)サーキス・ハイラペティアン
(2)マーク・ウェブスター
(3)ヴィクトール・ファイファー
(4)アレクサンドル・カザコフ
(5)ケビン・ヴァン・デル・ペレン
(6)ダミャン・オストイッチ
(7)ケビン・アルベス
(8)ゲオルギ・ケンチャゼ
(9)パトリック・チャン
(10)ケヴィン・レイノルズ
(11)関金林
(12)郭立中
(13)ボリス・マルティネツ
(14)ミハル・ブジェジナ
(15)パヴェル・カシュカ
(16)ヴィクトル・ロマネンコフ
(17)アリ=ペッカ・ヌルメンカリ
(18)フローラン・アモディオ
(19)ブライアン・ジュベール
(20)ペーター・リーベルス
(21)マシュー・パール
(22)ティグラン・ヴァーダニャン
(23)マクシム・シポフ
(24)パオロ・バッキーニ
(25)サミュエル・コンテスティ
(26)小塚崇彦
(27)織田信成
(28)橋大輔
(29)アブザル・ラキムガリエフ
(30)デニス・テン
(31)ギルツ・イェーカブソンス
(32)セウリウス・アンブルレヴィチウス
(33)ウンベルト・コントレラス
(34)ジョフレイ・ボードン
(35)マチェイ・チェプルハ
(36)アンドリュー・ウエルタス
(37)キム・ミンソク
(38)ゾルターン・ケレメン
(39)アルチョム・ボロデュリン
(40)セルゲイ・ボロノフ
(41)ペテル・レイトマイェル
(42)ハビエル・フェルナンデス
(43)アドリアン・シュルタイス
(44)ジャマル・オスマン
(45)アリ・デミルボア
(46)アントン・コワレフスキー
(47)ジェレミー・アボット
(48)ライアン・ブラッドレイ
(49)アダム・リッポン
女子シングル
(1)チェルシー・リー
(2)ケルシュティン・フランク
(3)イザベル・ピエマン
(4)ソーニャ・ラデヴァ
(5)シンシア・ファヌフ
(6)ミリアン・サムソン
(7)劉艶
(8)江玟玟
(9)ミルナ・リブリッチ
(10)マルティナ・ボチェク
(11)カリーナ・ジョンソン
(12)エレーナ・グレボワ
(13)キーラ・コルピ
(14)ラウラ・レピスト
(15)グウェンドリン・ディディエ
(16)エレーネ・ゲデヴァニシヴィリ
(17)ザラ・ヘッケン
(18)ジェナ・マッコーケル
(19)イェオルヤ・グラストリス
(20)小野珠実
(21)シェベシュチェーン・ユーリア
(22)ヨニコ・エヴァ・ワシントン
(23)クララ・ペーターズ
(24)タマル・カッツ
(25)カロリーナ・コストナー
(26)安藤美姫
(27)浅田真央
(28)鈴木明子
(29)ジャンナ・プガチャ
(30)ベアトリチェ・ロジンスケイテ
(31)フルール・マクスウェル
(32)アナ・セシリャ・カントゥ
(33)ソーニャ・ムゴシャ
(34)マノウク・ゲイスマン
(35)ローレン・コウ
(36)ビクトリア・ムニス
(37)金妍兒
(38)郭整
(39)サビーナ・パキエ
(40)アリョーナ・レオノワ
(41)クセニヤ・マカロワ
(42)マリーナ・シー
(43)イヴァナ・レイトマエロヴァ
(44)テオドラ・ポシュティッチ
(45)アビゲイル・ピーターセン
(46)ソニア・ラフエンテ
(47)ヴィクトリア・ヘルゲッソン
(48)ベッティナ・ハイム
(49)サラ・マイアー
(50)チャーリッサー・タンソンブーン
(51)トゥーバ・カラデミル
(52)イリナ・モウチャン
(53)レイチェル・フラット
(54)長洲未来
(55)アナスタシア・ギマゼトディノワ
ペア
(1)リュボーフィ・バキロワ & ニコライ・カミエンチュク
(2)ニナ・イヴァノヴァ & フィリプ・ザレフスキ
(3)ジェシカ・デュベ & ブライス・デイヴィソン
(4)アナベル・ラングロワ & コディ・ヘイ
(5)董慧博 & 仵一鳴
(6)龐清 & 佟健
(合計211・39点で4年ぶり2度目の優勝を飾った。)
(7)張丹 & 張昊
(8)楊雪芬 & 楊周宏
(9)マリヤ・セルゲエワ & イリヤ・グレボフ
(10)ヴァネッサ・ジェームス & ヤニック・ボヌール
(11)マイリン・ハウシュ & ダニエル・ヴェンデ
(12)アリオナ・サフチェンコ & ロビン・ゾルコーヴィ
(13)ステイシー・ケンプ & デヴィッド・キング
(14)ジェシカ・クレンショー & チャド・ツァングリス
(15)ダニエル・モンタルバーノ & エフゲニイ・クラスノポリスキー
(16)ステファニア・ベルトン & オンドジェイ・ホターレク
(17)ヨアンナ・スレイ & マテウシュ・フルシチンスキー
(18)ベラ・バザロワ & ユーリ・ラリオノフ
(19)川口悠子 & アレクサンドル・スミルノフ
(合計203・79点で2大会連続の銅メダルを獲得した。)
(20)マリア・ムホルトワ & マキシム・トランコフ
(21)ガブリエラ・チェルマノヴァー & マルチン・ハヌラーク
(22)アナイー・モラン & アントワーヌ・ドルザ
(23)エカテリーナ・コステンコ & ロマン・タラン
(24)ケイディー・デニー & ジェレミー・バレット
(25)アマンダ・エボラ & マーク・ラドウィッグ
アイスダンス
(1)ダニエル・オブライエン & グレゴリー・メリマン
(2)キラ・ガイル & ドミトロ・マツユーク
(3)ヴァネッサ・クローン & ポール・ポワリエ
(4)テッサ・ヴァーチュ & スコット・モイア
(5)于小洋 & 王晨
(6)ルツィエ・ムィスリヴェチュコヴァ & マチェイ・ノヴァーク
(7)ケイトリン・グッド & ニコライ・セレンセン
(8)ケイトリン・マロリー & クリスティアン・ランド
(9)ペルネル・キャロン & ロイド・ジョーンズ
(10)ナタリー・ペシャラ & ファビアン・ブルザ
(11)アリソン・リード & オタル・ジャパリゼ
(12)カロリーナ・ヘルマン & ダニエル・ヘルマン
(13)クリスティーナ・チットウッド & マーク・ヘンレッティー
(14)シネイド・ケアー & ジョン・ケアー
(15)ホフマン・ノラ & マキシム・ザボジン
(16)アレクサンドラ・ザレツキー & ロマン・ザレツキー
(17)アンナ・カッペリーニ & ルカ・ラノッテ
(18)フェデリカ・ファイエラ & マッシモ・スカリ
(19)キャシー・リード & クリス・リード
(20)エカテリーナ・ボブロワ & ドミトリー・ソロビエフ
(21)ヤナ・ホフロワ & セルゲイ・ノビツキー
(22)エカテリーナ・ルブレワ & イワン・シェフェル
(23)ジェネッツェ・マイツ & アルペル・ウチャル
(24)アンナ・ザドロズニュク & セルゲイ・ベルビーロ
(25)メリル・デイヴィス & チャーリー・ホワイト
(26)キンバリー・ナバーロ & ブレント・ボメントレ
(27)エミリー・サミュエルソン & エヴァン・ベイツ
フィギュアスケートの世界選手権第2日は24日、イタリアのトリノでペアのフリーを行い、バンクーバー冬季五輪4位の川口悠子、アレクサンドル・スミルノフ組(ロシア)は、合計203・79点で2大会連続の銅メダルを獲得した。
前日のショートプログラム(SP)で2位につけた川口組は、冒頭で挑んだ大技のスロー4回転ジャンプと後半のジャンプで2度の転倒があったが、フリーで3位に踏みとどまり、合計でも3位となった。
SP1位の龐清、佟健組(中国)がフリーも1位となり、合計211・39点で4年ぶり2度目の優勝を飾った。
あかさたなはまやらわとにかいと進す
いきしちにひみいりいい縦らてをと
うくすつぬふむゆるうう書右い縦呼
えけせてねへめえれえふをにく書び
おこそとのほもよろをう左書こ右ま
パソコン時代に縦書きが生き残るためには、縦書左進を縦書右進に改めるべきだと思います。
男子SP
(1) Daisuke TAKAHASHI JPN橋大輔
89.30=47.40+41.90
(2) Patrick CHAN CAN パトリック・チャン
87.80=47.40+40.40
(3) Brian JOUBERT FRA ブライアン・ジュベール
87.70=47.90+39.80
(4) Takahiko KOZUKA JPN 小塚崇彦
84.20=46.60+37.60
(5) Michal BREZINA CZEミハル・ブジェジナ
81.75=45.40+36.35
(6) Jeremy ABBOTT USAジェレミー・アボット
81.05=44.20+36.85
(7) ADam RIPPON USAアダム・リッポン
80.11=43.76+36.35
(8) Samuel CONTESTI ITAサミュエル・コンテスティ
78.40=42.60+35.80
(9) Denis TEN KAZデニス・テン
77.40=41.90+35.50
(10) Kevin VAN DER PERREN BELケビン・ヴァン・デル・ペレン
73.55=39.80+34.75
(11) Sergei VORONOV RUSセルゲイ・ボロノフ
73.42=39.32+34.10
(12) ADrian SCHULTHEISS SWEアドリアン・シュルタイス
72.35=41.70+30.65
(13) Javier FERNANDEZ ESPハビエル・フェルナンデス
71.65=41.50+30.15
(14) Kevin REYNOLDS CANケヴィン・レイノルズ
71.20=37.90+33.30
(15) Florent AMODIO FRAフローラン・アモディオ
68.31=37.16+31.15
(16) Anton KOVALEVSKI UKRアントン・コワレフスキー
67.60=37.60+30.00
(17) Viktor PFEIFER AUTヴィクトール・ファイファー
59.95=35.00+24.95
(18) Min-Seok KIM KORキム・ミンソク
59.80=35.70+24.10
(19) Jinlin GUAN CHN 関金林
59.45=30.60+28.85
(20) Jamal OTHMAN SUIジャマル・オスマン
57.35=29.80+28.55
(21) Ryan BRADLEY USAライアン・ブラッドレイ
56.10=26.30+30.80
(22) Abzal RAKIMGALIEV KAZアブザル・ラキムガリエフ
54.60=28.40+27.20
(23) Ari-Pekka NURMENKARI FINアリ=ペッカ・ヌルメンカリ
54.45=30.70+23.75
(24) AlexanDr KAZAKOV BLRアレクサンドル・カザコフ
54.24=31.14+23.10
(25) Peter LIEBERS GERペーター・リーベルス
54.09=28.54+27.55
(26) Pavel KASKA CZEパヴェル・カシュカ
50.55=24.60+26.95
(27) Kevin ALVES BRAケビン・アルベス
50.28=27.98+22.30
(28) Nobunari ODA JPN織田信成
50.25=16.90+33.35
(29) Boris MARTINEC CROボリス・マルティネツ
50.10=26.60+23.50
(30) Matthew PARR GBRマシュー・パール
49.31=28.16+21.15
(31) Peter REITMAYER SVKペテル・レイトマイェル
48.72=26.02+22.70
(32) Zoltan KELEMEN ROUゾルターン・ケレメン
46.94=25.54+22.40
(33) Damjan OSTOJIC BIHダミャン・オストイッチ
45.30=26.50+19.80
(34) AnDrew HUERTAS PURアンドリュー・ウエルタス
45.09=26.84+19.25
(35) Maciej CIEPLUCHA POLマクシム・シポフ
44.30=22.00+22.30
(36) Viktor ROMANENKOV ESTヴィクトル・ロマネンコフ
44.17=24.02+21.15
(37) Stephen Li-Chung KUO TPE郭立中
44.15=21.50+22.65
(38) Saulius AMBRULEVICIUS LTUセウリウス・アンブルレヴィチウス
42.37=22.52+19.85
(39) Mark WEBSTER AUSマーク・ウェブスター
42.30=21.80+20.50
(40) Georgi KENCHADZE BULゲオルギ・ケンチャゼ
42.09=22.74+19.35
(41) Tigran VARDANJAN HUNティグラン・ヴァーダニャン
39.30=21.20+19.10
(42) Sarkis HAYRAPETYAN ARMサーキス・ハイラペティアン
39.02=20.12+19.90
(43) Maxim SHIPOV ISRマチェイ・チェプルハ
38.26=18.66+19.60
(44) Humberto CONTRERAS MEXウンベルト・コントレラス
37.33=18.38+18.95
(45) Ali DEMIRBOGA TURアリ・デミルボア
36.39=18.74+17.65
(46) Girts JEKABSONS LATギルツ・イェーカブソンス
31.79=16.74+17.05
WDR Joffrey BOURDON MNEジョフレイ・ボードン
WDR Artem BORODULIN RUSアルチョム・ボロデュリン
男子シングル
(24)パオロ・バッキーニ
タカハシがんばれ
高橋SPでトップ
2010年世界フィギュアスケート選手権は2010年3月22日から28日にかけて、イタリア・トリノのパラベラで行われている。1896年に第1回大会が開催されて以来、100回目の世界選手権である。
日本から出場の3人は最終組の一つ前の組に登場し、高橋大輔が42番、織田信成は40番、小塚崇彦は39番滑走だった。バンクーバー五輪金メダルのエバン・ライサチェク(アメリカ)、銀メダルのエフゲニー・プルシェンコ(ロシア)は出場しなかった。男子SPには48人が出場し、8組に分かれて滑った。
銀盤に立った高橋の体は自然とタンゴのリズムに乗った。五輪で出した自己ベストに迫る高得点でメダリストの貫禄を示した。
トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)などすべてのジャンプを鮮やかに決め、出来栄えを評価するジャッジから加点も引き出した。技術点では4回転-3回転の連続ジャンプを決めたジュベールにトップを譲ったが、演技点は他を圧倒。五輪のフリーでも全選手中最高の評価を得た表現力は健在だった。
2位のチャンとは1・50点差。日本男子初の金メダルを目指す。
キム・ヨナが、世界選手権2連覇に向け踏み出した。
22日に女子シングルの公式練習が行われ、キムは「ピアノ協奏曲ヘ長調」に合わせ、演技の仕上がりと氷質をチェックした。
表情は明るかった。
軽いスケーティングとステップで体をほぐし、ダブルアクセル、トリプルサルコウ、トリプルルッツなどを跳びながら、練習を終えた。
キムは「ジャンプ、スピンなどすべてを確認した。大きな問題はない」と話した。
22日朝にトリノの空港に到着した際には、負担を感じることなく大会に臨みたいと語った。バンクーバー冬季五輪が終わり、精神的にも肉体的にもコンディションが落ちたものの、すぐに状態を取り戻したといい、「かなえたかった目標をすべてかなえた。大会結果に大きな欲はない。気持ちを軽くできれば良い結果が出る」と話した。
男子シングル
(1)サーキス・ハイラペティアン
(2)マーク・ウェブスター
(3)ヴィクトール・ファイファー
(4)アレクサンドル・カザコフ
(5)ケビン・ヴァン・デル・ペレン
(6)ダミャン・オストイッチ
(7)ケビン・アルベス
(8)ゲオルギ・ケンチャゼ
(9)パトリック・チャン
(10)ケヴィン・レイノルズ
(11)関金林
(12)郭立中
(13)ボリス・マルティネツ
(14)ミハル・ブジェジナ
(15)パヴェル・カシュカ
(16)ヴィクトル・ロマネンコフ
(17)アリ=ペッカ・ヌルメンカリ
(18)フローラン・アモディオ
(19)ブライアン・ジュベール
(20)ペーター・リーベルス
(21)マシュー・パール
(22)ティグラン・ヴァーダニャン
(23)マクシム・シポフ
(24)パオロ・バッキーニ
(25)サミュエル・コンテスティ
(26)小塚崇彦
(27)織田信成
(28)橋大輔
(29)アブザル・ラキムガリエフ
(30)デニス・テン
(31)ギルツ・イェーカブソンス
(32)セウリウス・アンブルレヴィチウス
(33)ウンベルト・コントレラス
(34)ジョフレイ・ボードン
(35)マチェイ・チェプルハ
(36)アンドリュー・ウエルタス
(37)キム・ミンソク
(38)ゾルターン・ケレメン
(39)アルチョム・ボロデュリン
(40)セルゲイ・ボロノフ
(41)ペテル・レイトマイェル
(42)ハビエル・フェルナンデス
(43)アドリアン・シュルタイス
(44)ジャマル・オスマン
(45)アリ・デミルボア
(46)アントン・コワレフスキー
(47)ジェレミー・アボット
(48)ライアン・ブラッドレイ
(49)アダム・リッポン
女子シングル
(1)チェルシー・リー
(2)ケルシュティン・フランク
(3)イザベル・ピエマン
(4)ソーニャ・ラデヴァ
(5)シンシア・ファヌフ
(6)ミリアン・サムソン
(7)劉艶
(8)江玟玟
(9)ミルナ・リブリッチ
(10)マルティナ・ボチェク
(11)カリーナ・ジョンソン
(12)エレーナ・グレボワ
(13)キーラ・コルピ
(14)ラウラ・レピスト
(15)グウェンドリン・ディディエ
(16)エレーネ・ゲデヴァニシヴィリ
(17)ザラ・ヘッケン
(18)ジェナ・マッコーケル
(19)イェオルヤ・グラストリス
(20)小野珠実
(21)シェベシュチェーン・ユーリア
(22)ヨニコ・エヴァ・ワシントン
(23)クララ・ペーターズ
(24)タマル・カッツ
(25)カロリーナ・コストナー
(26)安藤美姫
(27)浅田真央
(28)鈴木明子
(29)ジャンナ・プガチャ
(30)ベアトリチェ・ロジンスケイテ
(31)フルール・マクスウェル
(32)アナ・セシリャ・カントゥ
(33)ソーニャ・ムゴシャ
(34)マノウク・ゲイスマン
(35)ローレン・コウ
(36)ビクトリア・ムニス
(37)金妍兒
(38)郭整
(39)サビーナ・パキエ
(40)アリョーナ・レオノワ
(41)クセニヤ・マカロワ
(42)マリーナ・シー
(43)イヴァナ・レイトマエロヴァ
(44)テオドラ・ポシュティッチ
(45)アビゲイル・ピーターセン
(46)ソニア・ラフエンテ
(47)ヴィクトリア・ヘルゲッソン
(48)ベッティナ・ハイム
(49)サラ・マイアー
(50)チャーリッサー・タンソンブーン
(51)トゥーバ・カラデミル
(52)イリナ・モウチャン
(53)レイチェル・フラット
(54)長洲未来
(55)アナスタシア・ギマゼトディノワ
ペア
(1)リュボーフィ・バキロワ & ニコライ・カミエンチュク
(2)ニナ・イヴァノヴァ & フィリプ・ザレフスキ
(3)ジェシカ・デュベ & ブライス・デイヴィソン
(4)アナベル・ラングロワ & コディ・ヘイ
(5)董慧博 & 仵一鳴
(6)龐清 & 佟健
(合計211・39点で4年ぶり2度目の優勝を飾った。)
(7)張丹 & 張昊
(8)楊雪芬 & 楊周宏
(9)マリヤ・セルゲエワ & イリヤ・グレボフ
(10)ヴァネッサ・ジェームス & ヤニック・ボヌール
(11)マイリン・ハウシュ & ダニエル・ヴェンデ
(12)アリオナ・サフチェンコ & ロビン・ゾルコーヴィ
(13)ステイシー・ケンプ & デヴィッド・キング
(14)ジェシカ・クレンショー & チャド・ツァングリス
(15)ダニエル・モンタルバーノ & エフゲニイ・クラスノポリスキー
(16)ステファニア・ベルトン & オンドジェイ・ホターレク
(17)ヨアンナ・スレイ & マテウシュ・フルシチンスキー
(18)ベラ・バザロワ & ユーリ・ラリオノフ
(19)川口悠子 & アレクサンドル・スミルノフ
(合計203・79点で2大会連続の銅メダルを獲得した。)
(20)マリア・ムホルトワ & マキシム・トランコフ
(21)ガブリエラ・チェルマノヴァー & マルチン・ハヌラーク
(22)アナイー・モラン & アントワーヌ・ドルザ
(23)エカテリーナ・コステンコ & ロマン・タラン
(24)ケイディー・デニー & ジェレミー・バレット
(25)アマンダ・エボラ & マーク・ラドウィッグ
アイスダンス
(1)ダニエル・オブライエン & グレゴリー・メリマン
(2)キラ・ガイル & ドミトロ・マツユーク
(3)ヴァネッサ・クローン & ポール・ポワリエ
(4)テッサ・ヴァーチュ & スコット・モイア
(5)于小洋 & 王晨
(6)ルツィエ・ムィスリヴェチュコヴァ & マチェイ・ノヴァーク
(7)ケイトリン・グッド & ニコライ・セレンセン
(8)ケイトリン・マロリー & クリスティアン・ランド
(9)ペルネル・キャロン & ロイド・ジョーンズ
(10)ナタリー・ペシャラ & ファビアン・ブルザ
(11)アリソン・リード & オタル・ジャパリゼ
(12)カロリーナ・ヘルマン & ダニエル・ヘルマン
(13)クリスティーナ・チットウッド & マーク・ヘンレッティー
(14)シネイド・ケアー & ジョン・ケアー
(15)ホフマン・ノラ & マキシム・ザボジン
(16)アレクサンドラ・ザレツキー & ロマン・ザレツキー
(17)アンナ・カッペリーニ & ルカ・ラノッテ
(18)フェデリカ・ファイエラ & マッシモ・スカリ
(19)キャシー・リード & クリス・リード
(20)エカテリーナ・ボブロワ & ドミトリー・ソロビエフ
(21)ヤナ・ホフロワ & セルゲイ・ノビツキー
(22)エカテリーナ・ルブレワ & イワン・シェフェル
(23)ジェネッツェ・マイツ & アルペル・ウチャル
(24)アンナ・ザドロズニュク & セルゲイ・ベルビーロ
(25)メリル・デイヴィス & チャーリー・ホワイト
(26)キンバリー・ナバーロ & ブレント・ボメントレ
(27)エミリー・サミュエルソン & エヴァン・ベイツ
フィギュアスケートの世界選手権第2日は24日、イタリアのトリノでペアのフリーを行い、バンクーバー冬季五輪4位の川口悠子、アレクサンドル・スミルノフ組(ロシア)は、合計203・79点で2大会連続の銅メダルを獲得した。
前日のショートプログラム(SP)で2位につけた川口組は、冒頭で挑んだ大技のスロー4回転ジャンプと後半のジャンプで2度の転倒があったが、フリーで3位に踏みとどまり、合計でも3位となった。
SP1位の龐清、佟健組(中国)がフリーも1位となり、合計211・39点で4年ぶり2度目の優勝を飾った。
2010年3月20日土曜日
危険なふたり
浅草「居酒屋るる」 DAMハイパー予備校採点記録 20100318
(1)二人の銀座 872点 偏差値75 3674人中 13位
(2)風雪ながれ旅 913点 偏差値71 4094人中 66位
(3)空港 866点 偏差値71 38810人中 554位
(4)空港 933点 偏差値75 38810人中 3位
(5)タッチ 840点 偏差値49 61997人中 31984位
(6)口づけ 841点 偏差値53 1435人中 548位
(7)口づけ 916点 偏差値68 1435人中 49位
(8)YELL 877点 偏差値55 29532人中 8298位
(9)ブルー・シャトウ 898点 偏差値67 8023人中 343位
(10)雨の御堂筋 900点 偏差値59 36101人中 6454位
(11)つぐない 911点 偏差値69 70111人中 1836位
(12)ダンアイザイカオジン 860点 偏差値55 302人中 87位
(13)愛人 900点 偏差値69 39652人中 1141位
(14)My Heart Will 840点 偏差値50 19380人中 9690位
(15)亜麻色の髪の乙女 893点 偏差値65 9227人中 537位
(16)ダーハイ 820点 偏差値49 1482人中 770位
(17)危険なふたり 925点 偏差値75 9656人中 28位
(18)勝手にしやがれ 925点 偏差値69 30888人中 889位
(19)チースーニーブードン 778点 偏差値49 204人中 106位
(20)時の過ぎゆくままに 931点 偏差値75 40224人中 56位
(21)ウェンホーレイ 834点 偏差値48 1243人中 675位
(22)ダーリング 895点 偏差値66 3464人中 178位
(23)無言坂 845点 偏差値59 10884人中 1835位
(24)山河 948点 偏差値75 15417人中 67位
(25)花 821点 偏差値58 5346人中 1071位
(26)与作 946点 偏差値75 12260人中 4位
(27)ハナミズキ 814点 偏差値48 106885人中 61074位
(28)まつり 930点 偏差値75 51632人中 25位
(29)お祭りマンボ 898点 偏差値74 13320人中 93位
(30)桜の栞 832点 偏差値52 1561人中 632位
(31)春よ、来い 898点 偏差値59 14018人中 2506位
(32)桜坂 795点 偏差値48 42919人中 24017位
(33)さよならはダンスの後に 780点 偏差値51 5401人中 2357位
(34)下町の太陽 898点 偏差値56 6956人中 1793位
(35)忘れな草をあなたに 935点 偏差値75 5571人中 17位
(36)愛のままで 845点 偏差値54 926人中 298位
(37)冬桜 854点 偏差値60 16703人中 2492位
(38)心凍らせて 935点 偏差値72 35681人中 474位
(39)ワインレッドの心 929点 偏差値75 41919人中 146位
(40)口づけ 830点 偏差値50 1435人中 671位
(41)タッチ 868点 偏差値54 61997人中 19572位
(42)Dearest 835点 偏差値48 14608人中 8288位
(43)海雪 934点 偏差値73 34202人中 331位
(44)愛の園 930点 偏差値75 8210人中 1位
(45)真夏の夜の夢 832点 偏差値52 45人中 17位
(46)そっとおやすみ 920点 偏差値75 29082人中 2位
(1)二人の銀座 872点 偏差値75 3674人中 13位
(2)風雪ながれ旅 913点 偏差値71 4094人中 66位
(3)空港 866点 偏差値71 38810人中 554位
(4)空港 933点 偏差値75 38810人中 3位
(5)タッチ 840点 偏差値49 61997人中 31984位
(6)口づけ 841点 偏差値53 1435人中 548位
(7)口づけ 916点 偏差値68 1435人中 49位
(8)YELL 877点 偏差値55 29532人中 8298位
(9)ブルー・シャトウ 898点 偏差値67 8023人中 343位
(10)雨の御堂筋 900点 偏差値59 36101人中 6454位
(11)つぐない 911点 偏差値69 70111人中 1836位
(12)ダンアイザイカオジン 860点 偏差値55 302人中 87位
(13)愛人 900点 偏差値69 39652人中 1141位
(14)My Heart Will 840点 偏差値50 19380人中 9690位
(15)亜麻色の髪の乙女 893点 偏差値65 9227人中 537位
(16)ダーハイ 820点 偏差値49 1482人中 770位
(17)危険なふたり 925点 偏差値75 9656人中 28位
(18)勝手にしやがれ 925点 偏差値69 30888人中 889位
(19)チースーニーブードン 778点 偏差値49 204人中 106位
(20)時の過ぎゆくままに 931点 偏差値75 40224人中 56位
(21)ウェンホーレイ 834点 偏差値48 1243人中 675位
(22)ダーリング 895点 偏差値66 3464人中 178位
(23)無言坂 845点 偏差値59 10884人中 1835位
(24)山河 948点 偏差値75 15417人中 67位
(25)花 821点 偏差値58 5346人中 1071位
(26)与作 946点 偏差値75 12260人中 4位
(27)ハナミズキ 814点 偏差値48 106885人中 61074位
(28)まつり 930点 偏差値75 51632人中 25位
(29)お祭りマンボ 898点 偏差値74 13320人中 93位
(30)桜の栞 832点 偏差値52 1561人中 632位
(31)春よ、来い 898点 偏差値59 14018人中 2506位
(32)桜坂 795点 偏差値48 42919人中 24017位
(33)さよならはダンスの後に 780点 偏差値51 5401人中 2357位
(34)下町の太陽 898点 偏差値56 6956人中 1793位
(35)忘れな草をあなたに 935点 偏差値75 5571人中 17位
(36)愛のままで 845点 偏差値54 926人中 298位
(37)冬桜 854点 偏差値60 16703人中 2492位
(38)心凍らせて 935点 偏差値72 35681人中 474位
(39)ワインレッドの心 929点 偏差値75 41919人中 146位
(40)口づけ 830点 偏差値50 1435人中 671位
(41)タッチ 868点 偏差値54 61997人中 19572位
(42)Dearest 835点 偏差値48 14608人中 8288位
(43)海雪 934点 偏差値73 34202人中 331位
(44)愛の園 930点 偏差値75 8210人中 1位
(45)真夏の夜の夢 832点 偏差値52 45人中 17位
(46)そっとおやすみ 920点 偏差値75 29082人中 2位
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