私は、衆議院議員300人、参議院議員300人の同数、対等の関係が良いと思っています。
衆参で議決が異なった場合は、両院議員総会で決着すればよいのです。
民主党は、衆議院議員は300人、参議院議員は150人で良いなんて、前回の衆議院選挙のときにマニフェストを出しておきながら、参議院で審議することさえしませんでした。
民主党は、参議院の第1党ですから、衆議院では否決されるかもしれないけれども、参議院で自党の案を通すことは可能なはずですが、議員定数については何も触れられないまま、解散総選挙を迎えようとしています。
私は、参議院議員を150人にする民主党案には反対です。
衆参で同じものを同じように審査するわけですから、同じように手間がかかるわけです。
だから、衆議院議員300人、参議院議員300人の同数が良いと思います。
大臣などの選出も半々で良いのではないでしょうか。
議員会館も、現議員会館を壊さないで、衆参で3棟ずつに分けるべきだと思います。
使い道はいろいろあるのではないでしょうか。
議員会館の建て直しが、老朽化によるものではなくて、秘書が議員の数だけ増員されて手狭になったからだとすれば、何らかの有効利用を考えるべきではないでしょうか。
衆参の養成所がなくなったかわり、1棟は速記者の養成に使えばどうでしょうか。
速記録を作るのに、速記も速記者の養成も全く必要ないということであれば、速記が全然書けない人たちに速記録の作成を委ねても構わないということになりますが、私は、速記録を作るためには速記者の力が必要であり、速記者の養成は今後も継続されなければならないと思っています。
もちろん、各種の会合、各種の研究会、各種の調査会にと、現議員会館の使い道はいろいろあると思います。
2009年7月17日金曜日
麦焼酎ボトル6本無料キープ
浅草の招き猫に入ったら、ルールが変更になっていた。
分厚い本の曲でも歌えるようになっていた。
照明設備が豪華になっていた。
カラオケ1曲、男性500円、女性100円は、同じ。
80点以上は、飲み物1杯サービスになっていた。
85点以上は、芋焼酎か麦焼酎を1本無料キープになっていた。
90点以上で、料理1品無料は、同じ。
95点以上で、料理1品、飲み物1杯無料も同じ。
100点で、会計無料も同じ。
私は、7曲歌った。
青春時代 87点。
お嫁においで 88点。
黒い花びら 88点。
情熱の嵐 86点。
海雪 86点。
恋する夏の日 87点。
傷だらけのローラ 80点。
という成績だった。
きょうは、飲み物も食べ物も半額の日ということで、たくさんのお客さんが入っていた。
だけど、結局、85点以上を出したのは、私だけだった。
精密採点でも、一番点数が厳しい機械なのだ。
麦焼酎のボトルを6本、無料でキープすることができた。
最後の80点の飲み物は、注文して飲んでいる時間がなかった。
ボトルの持ち帰りは、禁止ということだった。
焼酎は、今年に入って一度も飲んでいない。
さて、どうすればいいのだろう。
烏龍茶は、5杯飲んだ。
分厚い本の曲でも歌えるようになっていた。
照明設備が豪華になっていた。
カラオケ1曲、男性500円、女性100円は、同じ。
80点以上は、飲み物1杯サービスになっていた。
85点以上は、芋焼酎か麦焼酎を1本無料キープになっていた。
90点以上で、料理1品無料は、同じ。
95点以上で、料理1品、飲み物1杯無料も同じ。
100点で、会計無料も同じ。
私は、7曲歌った。
青春時代 87点。
お嫁においで 88点。
黒い花びら 88点。
情熱の嵐 86点。
海雪 86点。
恋する夏の日 87点。
傷だらけのローラ 80点。
という成績だった。
きょうは、飲み物も食べ物も半額の日ということで、たくさんのお客さんが入っていた。
だけど、結局、85点以上を出したのは、私だけだった。
精密採点でも、一番点数が厳しい機械なのだ。
麦焼酎のボトルを6本、無料でキープすることができた。
最後の80点の飲み物は、注文して飲んでいる時間がなかった。
ボトルの持ち帰りは、禁止ということだった。
焼酎は、今年に入って一度も飲んでいない。
さて、どうすればいいのだろう。
烏龍茶は、5杯飲んだ。
2009年7月15日水曜日
課題研究と自由研究
研究には、課題研究と自由研究がある。
人から課題を与えられて、その課題について研究するのが課題研究である。
自分で何を研究すべきかを考えて、自主的に研究するのが自由研究である。
夏休みに入ると、先生から与えられた課題について研究をする人もあれば、自分で自主的に課題や問題点を見つけて研究する人もいるだろう。
いずれも大切な研究である。
課題研究よりも、むしろ自由研究の方が、世の中の進展、物事の進歩に貢献してきたのではないだろうか。
自由研究は仕事にあらずという考え方は間違っている。
大人になっても、課題を与えられなければ何もしないというのは、問題である。
大人になったら、与えられた課題をこなすだけではなくて、自分でテーマや問題点を見つけて、自主的に研究する姿勢を持ってもらいたいものである。
自分でホームページを立ち上げたりブログを立ち上げたりするのは、自分で自由な研究をしたいという心の芽生えである。自分で考えて何かをするという気持ちを大切にしてもらいたい。
昔から、マイカー、マイホームということがよく言われる。
今は、マイパソコン、マイホームページの時代である。
新しく作成した文章や記事をホームページに掲載することを、記事をアップするとか書き込むとかと言う。編集機能を使ってミスを修正したり削除したりするのは、書き込むとは言わない。質問とか指摘に敏速に答えることも、ホームページを運営する以上、必要である。
速記は、練習、教育、実務、競技、研究の繰り返しである。
教えたこと、教わったことを練習して身に付けて、実務に使い、競技で勝負する。そして、研究したことを、教育、実務に生かしていくということだと思う。
私は、1級を取って、10年実務を経験したところで、教育を始めた。
競技は、専門学校時代からきょうまで続けている。
秋の高速度速記競技会に向けて、がんばりたい。
ことしは、33年連続35回目の出場、15回目の入賞を目指す。
東京速記士会の速記競技会A級の方も、5回目の優勝と30回目の入賞を目指す。
何となくことしは数字的に、節目になりそうだ。
高速度33年連続出場は3分の1世紀連続出場ということであり、節目になる。
高速度35回出場も、節目の数字である。
A級5回目の優勝も、節目と言える。
高速度15回目の入賞、R級・A級合わせて30回目の入賞もそれぞれ節目に当たる。
競技に参加することも、一種の自由研究と言えるのではないだろうか。
多くの人が、先生の後押しもあり1度、2度は出場するのだが、3度、4度とは続かない。これは、課題を与えられないと何もしないという習性から抜け切れていないからではないかと思う。
速記録を作るのに、速記も速記者の養成も全く必要ないというのなら、速記録の作成なんて速記の全然できない人にやってもらえばよいのである。
今は過去の努力の蓄積で何とかなっているが、速記者の養成をサボり続けていれば、必ずいつか何ともならない事態を招くだろう。
私は、速記録を作るためには、速記の学習が必須だという考え方である。
だから、もうおしまいだなんてふてくされることなく、ことしもまじめに速記に取り組みたい。
人から課題を与えられて、その課題について研究するのが課題研究である。
自分で何を研究すべきかを考えて、自主的に研究するのが自由研究である。
夏休みに入ると、先生から与えられた課題について研究をする人もあれば、自分で自主的に課題や問題点を見つけて研究する人もいるだろう。
いずれも大切な研究である。
課題研究よりも、むしろ自由研究の方が、世の中の進展、物事の進歩に貢献してきたのではないだろうか。
自由研究は仕事にあらずという考え方は間違っている。
大人になっても、課題を与えられなければ何もしないというのは、問題である。
大人になったら、与えられた課題をこなすだけではなくて、自分でテーマや問題点を見つけて、自主的に研究する姿勢を持ってもらいたいものである。
自分でホームページを立ち上げたりブログを立ち上げたりするのは、自分で自由な研究をしたいという心の芽生えである。自分で考えて何かをするという気持ちを大切にしてもらいたい。
昔から、マイカー、マイホームということがよく言われる。
今は、マイパソコン、マイホームページの時代である。
新しく作成した文章や記事をホームページに掲載することを、記事をアップするとか書き込むとかと言う。編集機能を使ってミスを修正したり削除したりするのは、書き込むとは言わない。質問とか指摘に敏速に答えることも、ホームページを運営する以上、必要である。
速記は、練習、教育、実務、競技、研究の繰り返しである。
教えたこと、教わったことを練習して身に付けて、実務に使い、競技で勝負する。そして、研究したことを、教育、実務に生かしていくということだと思う。
私は、1級を取って、10年実務を経験したところで、教育を始めた。
競技は、専門学校時代からきょうまで続けている。
秋の高速度速記競技会に向けて、がんばりたい。
ことしは、33年連続35回目の出場、15回目の入賞を目指す。
東京速記士会の速記競技会A級の方も、5回目の優勝と30回目の入賞を目指す。
何となくことしは数字的に、節目になりそうだ。
高速度33年連続出場は3分の1世紀連続出場ということであり、節目になる。
高速度35回出場も、節目の数字である。
A級5回目の優勝も、節目と言える。
高速度15回目の入賞、R級・A級合わせて30回目の入賞もそれぞれ節目に当たる。
競技に参加することも、一種の自由研究と言えるのではないだろうか。
多くの人が、先生の後押しもあり1度、2度は出場するのだが、3度、4度とは続かない。これは、課題を与えられないと何もしないという習性から抜け切れていないからではないかと思う。
速記録を作るのに、速記も速記者の養成も全く必要ないというのなら、速記録の作成なんて速記の全然できない人にやってもらえばよいのである。
今は過去の努力の蓄積で何とかなっているが、速記者の養成をサボり続けていれば、必ずいつか何ともならない事態を招くだろう。
私は、速記録を作るためには、速記の学習が必須だという考え方である。
だから、もうおしまいだなんてふてくされることなく、ことしもまじめに速記に取り組みたい。
2009年7月10日金曜日
公開と非公開
2009-07-09 公開と非公開
休みなしに話をした場合、速記録は、10分間で3200字、1時間で2万字近くになりますが、裁判所の場合は、休みなしに話をするわけではありませんから、1時間当たりの字数は少ないかもしれません。
しかし、1時間当たりの音声認識の修正作業の料金が6800円というのは、かなり低いと思います。40年ぐらい前の速記料金と同じです。
人間の能力が買いたたかれています。
人間が人間によってロボットの一種であるかのような扱いを受けています。
そのうち、大学を出ても、一銭にもならない時代が来るかもしれません。
大学を出ても、980円の電卓を負かすことはできませんから。
本来、速記は、技術の正確さを競うべきものであって、料金の低さを競うべきではありません。
速記は、競争入札にはなじまないものです。
今のままでは、優秀な速記者は、もう育ちません。
2万字といえば、400字詰め原稿用紙50枚ということです。
これは、大学生の卒業論文に匹敵するボリュームなのです。
大学生は、卒業論文を、半年、1年かけて書きます。
原稿用紙50枚分の原稿を書いて6800円の評価しかされないということです。それが、良識の府、裁判所の現在の速記に対する評価なのです。
裁判所というと死刑を連想します。怖いところだと思います。かかわりたくはありません。
いまだにサリン事件は解決していません。一体何をしているのでしょうか。
時間がたてばたつほど、記憶や証拠は消えていきます。感情は麻痺します。何も思わなくなってしまいます。遅くなればなるほど厳正な裁判は難しくなるでしょう。
国会は公のことを扱い、裁判所はプライバシーに関することを扱います。
国会の内容が原則公開なのに対して、裁判所の内容は原則非公開です。
この原則非公開の裁判記録を裁判所職員以外の人に流して良いものでしょうか。
以前は、裁判所速記官研修所があって、裁判記録はすべて裁判所職員によって書かれてきましたが、研修所が廃止されて、裁判記録の仕事が外部にも委託されるようになりました。
それも、速記の技術の高さによって業者を選定するのではなくて、競争入札により、入札の値段の低い業者に仕事が流れているのです。
裁判の記録を、裁判所の現役職員以外の人に任せて良いものでしょうか。
これは、裁判員制度についても言えることです。
法律の専門家ではない素人に、裁判を委ねて大丈夫なのかと、多くの人が心配しています。
素人が、自分の仕事を休んで、専門外の裁判の仕事をするなんて、おかしい。
新司法試験制度になって、大量に法曹が育成されているのですから、素人を裁判員にしなくても間に合うのではないかと思いますが、裁判所は一体どうなっているのでしょうか。
入谷の朝顔市では、1鉢2000円という組合の料金がきちんと守られていました。ダンピングを野放しにしていたら、業界全体が成り立たなくなるからです。
2000円が高いか安いかは評価の分かれるところです。しかし、種をまくところから始めて花を咲かせるところまで持っていくのは、大変なことです。
今、朝顔を買いますと、年末まで朝顔の花を楽しむことができます。
直植えができれば、来年以降も楽しめます。
昨日私は1鉢買いましたが、今朝、団十郎を一輪見ることができました。
販売員は、景気が悪いのとテレビ等のPR不足で、朝顔の売れ行きが悪いと言っていました。
売れ残った朝顔を、場所を変えて売るという人と、捨ててしまうという人がいました。
7月9日からは、浅草寺でほおずき市が始まります。
ほおずき市でも、朝顔は売られると思いますが、ほおずき市では、ほおずき以外のものは売らないと言っている人もいました。
本当かどうかは、行ってみればわかると思います。
7月10日に浅草寺にお参りすると、特に御利益が大きいそうです。
休みなしに話をした場合、速記録は、10分間で3200字、1時間で2万字近くになりますが、裁判所の場合は、休みなしに話をするわけではありませんから、1時間当たりの字数は少ないかもしれません。
しかし、1時間当たりの音声認識の修正作業の料金が6800円というのは、かなり低いと思います。40年ぐらい前の速記料金と同じです。
人間の能力が買いたたかれています。
人間が人間によってロボットの一種であるかのような扱いを受けています。
そのうち、大学を出ても、一銭にもならない時代が来るかもしれません。
大学を出ても、980円の電卓を負かすことはできませんから。
本来、速記は、技術の正確さを競うべきものであって、料金の低さを競うべきではありません。
速記は、競争入札にはなじまないものです。
今のままでは、優秀な速記者は、もう育ちません。
2万字といえば、400字詰め原稿用紙50枚ということです。
これは、大学生の卒業論文に匹敵するボリュームなのです。
大学生は、卒業論文を、半年、1年かけて書きます。
原稿用紙50枚分の原稿を書いて6800円の評価しかされないということです。それが、良識の府、裁判所の現在の速記に対する評価なのです。
裁判所というと死刑を連想します。怖いところだと思います。かかわりたくはありません。
いまだにサリン事件は解決していません。一体何をしているのでしょうか。
時間がたてばたつほど、記憶や証拠は消えていきます。感情は麻痺します。何も思わなくなってしまいます。遅くなればなるほど厳正な裁判は難しくなるでしょう。
国会は公のことを扱い、裁判所はプライバシーに関することを扱います。
国会の内容が原則公開なのに対して、裁判所の内容は原則非公開です。
この原則非公開の裁判記録を裁判所職員以外の人に流して良いものでしょうか。
以前は、裁判所速記官研修所があって、裁判記録はすべて裁判所職員によって書かれてきましたが、研修所が廃止されて、裁判記録の仕事が外部にも委託されるようになりました。
それも、速記の技術の高さによって業者を選定するのではなくて、競争入札により、入札の値段の低い業者に仕事が流れているのです。
裁判の記録を、裁判所の現役職員以外の人に任せて良いものでしょうか。
これは、裁判員制度についても言えることです。
法律の専門家ではない素人に、裁判を委ねて大丈夫なのかと、多くの人が心配しています。
素人が、自分の仕事を休んで、専門外の裁判の仕事をするなんて、おかしい。
新司法試験制度になって、大量に法曹が育成されているのですから、素人を裁判員にしなくても間に合うのではないかと思いますが、裁判所は一体どうなっているのでしょうか。
入谷の朝顔市では、1鉢2000円という組合の料金がきちんと守られていました。ダンピングを野放しにしていたら、業界全体が成り立たなくなるからです。
2000円が高いか安いかは評価の分かれるところです。しかし、種をまくところから始めて花を咲かせるところまで持っていくのは、大変なことです。
今、朝顔を買いますと、年末まで朝顔の花を楽しむことができます。
直植えができれば、来年以降も楽しめます。
昨日私は1鉢買いましたが、今朝、団十郎を一輪見ることができました。
販売員は、景気が悪いのとテレビ等のPR不足で、朝顔の売れ行きが悪いと言っていました。
売れ残った朝顔を、場所を変えて売るという人と、捨ててしまうという人がいました。
7月9日からは、浅草寺でほおずき市が始まります。
ほおずき市でも、朝顔は売られると思いますが、ほおずき市では、ほおずき以外のものは売らないと言っている人もいました。
本当かどうかは、行ってみればわかると思います。
7月10日に浅草寺にお参りすると、特に御利益が大きいそうです。
2009年7月7日火曜日
渋谷KABUTOライブ
2009-07-06 渋谷KABUTOライブ
青春時代
阿久 悠 作詞
森田公一 作曲
卒業までの半年で
答えを出すと言うけれど
二人が暮らした歳月を
何で計ればいいのだろう
青春時代が夢なんて
あとからほのぼの思うもの
青春時代のまん中は
道に迷っているばかり
二人はもはや美しい
季節を生きてしまったか
あなたは少女の時を過ぎ
愛にかなしむ人になる
青春時代が夢なんて
あとからほのぼの思うもの
青春時代のまん中は
道に迷っているばかり
お嫁においで
岩谷時子 作詞
弾 厚作 作曲
もしもこの船で
君の幸せ見つけたら
すぐに帰るから
僕のお嫁においで
月も無く寂しい
暗い夜も
僕に歌う 君の微笑み
船が見えたなら
濡れた体で駆けてこい
サンゴでこさえた
赤い指輪あげよう
もしもこの海で
君の幸せ見つけたら
すぐに帰るから
僕のお嫁においで
波も夢を見てる
星の夜は
僕に揺れる 君のささやき
船が見えたなら
濡れた体で駆けてこい
空へ抱き上げて
燃える口づけしよう
この2曲を2回リハーサルをして、歌うことになった。
渋谷のKABUTOへライブを見に行ったら、観客は私一人だった。
きょうは、ただ聴くだけでなく、みんなで参加するライブだと言われた。
それで、急遽、2回リハーサルをして、2曲私も歌うことになった。
何曲かの中から歌えそうな曲を2曲選択した。
何とかなるものだ。
来月歌う曲も決まった。
青春時代
阿久 悠 作詞
森田公一 作曲
卒業までの半年で
答えを出すと言うけれど
二人が暮らした歳月を
何で計ればいいのだろう
青春時代が夢なんて
あとからほのぼの思うもの
青春時代のまん中は
道に迷っているばかり
二人はもはや美しい
季節を生きてしまったか
あなたは少女の時を過ぎ
愛にかなしむ人になる
青春時代が夢なんて
あとからほのぼの思うもの
青春時代のまん中は
道に迷っているばかり
お嫁においで
岩谷時子 作詞
弾 厚作 作曲
もしもこの船で
君の幸せ見つけたら
すぐに帰るから
僕のお嫁においで
月も無く寂しい
暗い夜も
僕に歌う 君の微笑み
船が見えたなら
濡れた体で駆けてこい
サンゴでこさえた
赤い指輪あげよう
もしもこの海で
君の幸せ見つけたら
すぐに帰るから
僕のお嫁においで
波も夢を見てる
星の夜は
僕に揺れる 君のささやき
船が見えたなら
濡れた体で駆けてこい
空へ抱き上げて
燃える口づけしよう
この2曲を2回リハーサルをして、歌うことになった。
渋谷のKABUTOへライブを見に行ったら、観客は私一人だった。
きょうは、ただ聴くだけでなく、みんなで参加するライブだと言われた。
それで、急遽、2回リハーサルをして、2曲私も歌うことになった。
何曲かの中から歌えそうな曲を2曲選択した。
何とかなるものだ。
来月歌う曲も決まった。
2009年7月5日日曜日
長い間
2009-07-04 長い間
長い間 88点
①情熱の嵐 90点
Lovers Again 83点
②激しい恋 92点
どんなときも 81点
③傷だらけのローラ 93点
サンキュ 82点
④待っている女 94点
花 85点
⑤夜空 95点
FINAL DISTANCE 85点
⑥街の灯り 94点
シャオチョングーシー 91点
⑦霧の摩周湖 94点
ウォジーザイフーニー
ニーゼンモシュオ 91点
⑧シクラメンのかおり 94点
あさがお 85点
⑨若葉のささやき 93点
北国の春 中国語 90点
ごめんね 86点
⑩海雪 93点
以上、10曲連続90点以上。平均93.2点。
ティエンミーミー 87点
⑪きよしのズンドコ節 89点
ユウジェンチュエイェ 84点
⑫ふるさとの話をしよう 93点
ユェリャンダイピャオ 88点
地上の星 79点
⑬雪国 94点
ホールージュンザイラ 82点
ハナミズキ 85点
⑭君だけを 89点
ロード 72点
⑮ああ上野駅 92点
酒と泪と男と女 87点
⑯恋する夏の日 92点
Un chalned Melo
⑰白いギター 93点
ニーゼンモシュオ 89点
⑱函館の女 93点
涙のリクエスト 85点
Can't Help Fal/Elvis Presley 90点
⑲津軽海峡・冬景色 91点
涙そうそう 69点
あゝ人生に涙あり 89点
⑳下町の太陽 89点
あゝ人生に涙あり 替え歌 86点
巡恋歌 70点
(21)いつでも夢を 94点
メリー・ジェーン つのだひろ 91点
(22)また逢う日まで 93点
合計22曲 2034点 平均 92.454545点。
場所 浅草カラオケ居酒屋るる 精密採点
長い間 88点
①情熱の嵐 90点
Lovers Again 83点
②激しい恋 92点
どんなときも 81点
③傷だらけのローラ 93点
サンキュ 82点
④待っている女 94点
花 85点
⑤夜空 95点
FINAL DISTANCE 85点
⑥街の灯り 94点
シャオチョングーシー 91点
⑦霧の摩周湖 94点
ウォジーザイフーニー
ニーゼンモシュオ 91点
⑧シクラメンのかおり 94点
あさがお 85点
⑨若葉のささやき 93点
北国の春 中国語 90点
ごめんね 86点
⑩海雪 93点
以上、10曲連続90点以上。平均93.2点。
ティエンミーミー 87点
⑪きよしのズンドコ節 89点
ユウジェンチュエイェ 84点
⑫ふるさとの話をしよう 93点
ユェリャンダイピャオ 88点
地上の星 79点
⑬雪国 94点
ホールージュンザイラ 82点
ハナミズキ 85点
⑭君だけを 89点
ロード 72点
⑮ああ上野駅 92点
酒と泪と男と女 87点
⑯恋する夏の日 92点
Un chalned Melo
⑰白いギター 93点
ニーゼンモシュオ 89点
⑱函館の女 93点
涙のリクエスト 85点
Can't Help Fal/Elvis Presley 90点
⑲津軽海峡・冬景色 91点
涙そうそう 69点
あゝ人生に涙あり 89点
⑳下町の太陽 89点
あゝ人生に涙あり 替え歌 86点
巡恋歌 70点
(21)いつでも夢を 94点
メリー・ジェーン つのだひろ 91点
(22)また逢う日まで 93点
合計22曲 2034点 平均 92.454545点。
場所 浅草カラオケ居酒屋るる 精密採点
2009年7月2日木曜日
六本木のalive
きょうは六本木のaliveでライブがあった。
タレントさんにまじって5曲カラオケを歌うことができた。
カリフォルニア・コレクション
きよしのズンドコ節
君だけを
待っている女
能登半島
の5曲を歌った。
物足らなかったので、最寄りの駅のカラオケボックスで12曲歌った。
DAMによる精密採点を行った。
激しい恋 91点
情熱の嵐 88点
傷だらけのローラ 90点
海雪 87点
異邦人 88点
きよしのズンドコ節 88点
カリフォルニア・コレクション 92点
待っている女 91点
夜空 88点
君だけを 88点
津軽海峡・冬景色 93点
能登半島 89点 だった。
合計17曲歌うと、歌ったという気になる。
自分でもDAMの精密採点ができるということがわかったのが収穫だった。六本木のaliveに行くこともできるようになった。
タレントさんにまじって5曲カラオケを歌うことができた。
カリフォルニア・コレクション
きよしのズンドコ節
君だけを
待っている女
能登半島
の5曲を歌った。
物足らなかったので、最寄りの駅のカラオケボックスで12曲歌った。
DAMによる精密採点を行った。
激しい恋 91点
情熱の嵐 88点
傷だらけのローラ 90点
海雪 87点
異邦人 88点
きよしのズンドコ節 88点
カリフォルニア・コレクション 92点
待っている女 91点
夜空 88点
君だけを 88点
津軽海峡・冬景色 93点
能登半島 89点 だった。
合計17曲歌うと、歌ったという気になる。
自分でもDAMの精密採点ができるということがわかったのが収穫だった。六本木のaliveに行くこともできるようになった。
登録:
投稿 (Atom)